ぜつりん

ある日突然女子高生のいる家族と同居する事になった鮫島祥太郎。彼はこの家の遠縁の親戚にあたり、一緒に暮らしていた祖父が亡くなってしまったのであった。

そして祖父と暮らしていた島を出て、この家に来たのである。同級生にあたる女子高生はかなり嫌がっていたが、もう仕方がないので一緒に生活する事になったのだ!

入居してきた初日から祥太郎が彼女に絡んでくるのだった。両親は出かけており夜は女の子と祥太郎の2人だけになってしまい、本を読みながら寝ていると祥太郎がオッパイを揉んでいたのであった!!

驚く女の子は祥太郎に怒るが、祥太郎は今まで島で生活していて若い女の子を見たことがないと言って、オッパイが柔らかそうだったので興味をもったというのだ。

さらに勃起したままで治まらずにどうすればいいのかも分からずにいると、女の子がオナニーのやり方を教えてくれると言い、祥太郎はオナニーに夢中になったのであった・・・。

全く若い女性のいない島から同級生の女子校生が住んでいる家に引っ越してきた祥太郎。そして初めて間近で見る若い女の子の体に興味を持っちゃいます。

年頃の男なら当然の事なんですが、島には若い女性は皆無で老婆しかいないんだから、そりゃオッパイも触りたくなっちゃいますよ!目の前にあり手を伸ばせば触れそうなんですからね!

そしてオッパイを揉まれた女の子は当然の如く怒るんですが、祥太郎の住んでいた島の話を聞いて驚くんですね。そして勃起しっぱなしの祥太郎にオナニーの処理を教えちゃいます。

これで自分の身は安全だと思った女のだけれども、祥太郎はずっとオナニーし続けており、果てる事のない性欲に興味を持って、なんと祥太郎のエッチの相手になっちゃうんです!!

しかも何度エッチをしても果てない祥太郎の性欲は自宅だけではなく通学途中や学校に行ってもありとあらゆる場所で発揮されていくのであった。まさに腰の止まらない絶倫男なのである♪
引越し 見積り 滋賀県